要望申請にあたっての「よくある質問」に関するページ

要望申請にあたっての「よくある質問」に関するページ

このページでは要望申請の手続きにあたって、過去に寄せられた質問や問い合わせの中から、特に多いものを取りまとめたものです。

トップページの「お問い合わせ」をされる前に、まずこちらをご覧頂き、現在困っている状態と同じ質問がないかどうか、もう一度お確かめ下さい。

インターネットでの要望手続きに関するよくあるご質問

 ●インターネットでの要望手続きに関するよくあるご質問
  (この「よくあるご質問」は、概ねインターネット申請の流れに沿って項目を並べてあります。)
  区分 質問内容 回答
1 パスワード 昨年以前に登録したパスワードは使用できますか。 平成28年度以前の補助事業において使用していたシステムとは異なるため、今年度からは新たにご登録いただきます。
お好きな文字列をご利用ください。
なお、パスワードに期限はありません。不明となった場合は「インターネットでの要望手続きに関する手引き」をご確認ください。
ただし、他者によるなりすましを防止するため、パスワードはできるだけ長い文字列を、かつ、「英大文字」「英小文字」「数字」「記号」の4要素をできるだけ多く用いることが望ましいと思われます。
2 ログイン画面 事業者フロントのID・パスワードがわかりません。 <パスワードがわからない>
『事業者フロント』にアクセスし、ログイン画面の「※パスワードを忘れた方はこちら」をクリックしてください。次の画面で「ログインID」「秘密の質問」「秘密の質問の答え」「メールアドレス送信先」を入力し、IDと質問・答えが合致していれば、JKAからパスワードを記載したメールを送信先として入力されたアドレスへ送信します。
<ID・秘密の質問・質問の答えのどれかがわからない>
パスワード以外がご不明の場合は、事業者名、(法人で登録した場合)法人マイナンバー、住所、電話番号、担当者名を記入の上、「お問い合わせフォーム」→「その他のお問い合わせ」→表示された画面で「インターネット申請のパスワード不明について」を選択してお問い合わせください。その際、事業者の情報や、過去にIDを作成したと思われる担当者の氏名等、特定できるための情報はなるべく多くご提供くださいますようお願いします。
3 事業者登録 団体情報入力画面の、「補助実績の有無」「補助実績の期間」「過去5年間の補助実績」の入力方法について教えてください。 「補助実績の有無」は、JKAの補助金がございましたら「有」をご選択ください。
「補助実績の期間」は、連続して交付を受けている場合は「○年から○年」、連続していない場合は「○年、○年、○年」とご入力ください。
「過去5年間の補助実績」は、交付実績をご入力ください。
4 事業者登録 団体情報登録欄の常勤役員の入力欄では10名しか役員を入力できませんが、当法人の役員は13名です。どのように入力したらいいですか。 すべての人数に対応する入力欄は設けていません。10名分をご入力ください。
5 事業者登録 なぜ、マイナンバーを提供する必要があるのですか? JKA補助事業では、多数の団体・法人より補助のお申し込みを受けております。
このため、同一名称の法人が複数存在するケースがあります。
上記のようなケースにおいて取り扱いを混同しないため、全国の法人に割り振られるマイナンバーを用いることとさせていただきました。
また、これにより、法人同士の合併等があった場合でも、以前よりスムーズに手続きを行うことができるようになります。
特別な法律等により、同一名称の法人が発生し得ない状態であっても、上記の状況を鑑みて、事業者登録時にはマイナンバーをご提供いただきますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
6 事業者登録 研究者ですが、マイナンバーの入力は必要ですか? 個人で事業者登録をされる研究者の方は、入力の必要はございません。
7 事業者登録 学校ですが、マイナンバーが存在しません。 「新世紀未来創造プロジェクト」を要望される学校の場合は、入力の必要はございません。
ただし、上記以外の事業を要望される場合は、事業者登録を法人として行っていただく必要があるため、学校法人のマイナンバーの提示が必須となりますのでご注意ください。
8 事業者登録 法人マイナンバーがわかりません。 国内で法律に基づいて登記された法人はナンバーを持つことになっていますので、JKAとしては、基本的に学校・研究者以外のすべての法人がマイナンバーを持つと見込んでおります。もし、マイナンバーが不明な場合は、以下の方法で探すことができます。
(1)国税庁ホームページで検索してください。
(2)同名法人を間違って検索していないかどうか、登記簿謄本の法人番号と照合してください。法人番号にチェック番号を付けたものがマイナンバーですので、12桁が全く同じになります。
法人マイナンバー制度に関する詳細はhttps://www.nta.go.jp/mynumberinfo/houjinbangou/kuwasiku.htmをご覧ください。もし、マイナンバーが存在しない場合は、国税庁に発行を依頼してください。
9 事業者登録 マイナンバーを私的業務に利用することは違法ではないのですか? 個人マイナンバーについてはその通りですが、法人マイナンバーについては国税庁ホームページで公開されており、法的にも明確に使用の制限をする規定はありません。また、個人に対してマイナンバーは提示しないようにお願いしております(個人と法人のマイナンバーは桁数が違うので、入力できないようになっています)。
10 情報入力 発翰番号(発信番号)とはどのようなものですか。 団体からの正式な申請書類の管理番号等、法人・団体が定める固有の番号です。例えば、「28○○○第△号」とした場合、28は当該年度(和暦)・○○は団体の略記・△は文書管理番号等です。この番号は、要望を行う法人自らが決定するものであり、JKAで規定するものではありません。文書管理規定等を定めていない法人・団体におかれましては、新しく作成していただきますようお願いします。
※たとえば、「公益財団法人 よいこと財団」という法人があった場合は、「28よい総第1号」といった形になります。(このとき現れる「総」は「総務部」の略など、部署名を込みにすることもあります)
11 情報入力 昨年まで記入欄にあった、「総事業項目数」と「事業項目項番」が見当たりません。 新システムでは、要望情報を作成するときに必ず「基本情報」に相当するデータを先に作成していただき、その後に「事前計画」に相当するデータを作成する手順となりました。このため、システム側で自動的に項目数と項番を判別しますので、要望者側で何か特別な操作を行う必要はありません。
12 情報入力 「チェックをかけて保存する」ボタンを押下したのに、内容が保存されていません。 「チェックをかけて保存する」ボタンを押下した後でエラーが表示された場合は、保存が成立しておりません。エラーとして指摘のあった箇所を修正して保存するか、保存ボタンの下にある「一時保存」ボタンをご利用ください(「一時保存」ボタンは、一度正常に保存された要望情報に関して使うことができません)。ただし、「一時保存」とした場合は、要望情報の登録作業や、プレビュー版書類の作成依頼を行うことはできません。
13 情報入力 情報を登録したのに「要望書類」がダウンロードできません。 登録後にダウンロード書類を生成するのに、最大で2時間程度要する場合がございます。準備が整い次第メールをお送りし、また、事業者フロントのログイン後画面にもご案内を1回表示しますので、確認されてからダウンロードをお願いします。
14 情報入力 情報をすべて登録したが、ダウンロード準備完了のお知らせメール(J052)が届きません。 これについては2つの可能性が考えられますので、事業者サイトにログインして「ダウンロード」ボタンが有効かご確認ください。

(1)表示がある場合
表示がある場合は、そのまま当該事業の詳細画面に遷移して、ダウンロードしてください。
(2)表示がない場合
申請内容に何らかの問題が発生している可能性があるので、事業者名、メール(J003)に記載の申請番号、連絡先を記載の上、JKAまでご連絡ください。内容を確認の上調査し、ご連絡いたします。
15 情報入力 申請情報の登録後に要望書を印刷したいのですが、どうすればいいですか。 ログイン後の「申請・手続き」ボタンから、当該要望情報の「詳細」をクリックして詳細画面に遷移し、「ダウンロード」ボタンでダウンロードを行ってください。書類群はZIP形式の圧縮ファイルとなっておりますので、適宜展開してお取り出しください。

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インターネットでの手続き後、書類郵送に関するお願い事項

 ●インターネットでの手続き後、書類郵送に関するお願い事項
1 ≪書類の郵送期日について≫
平成28年10月6日(木)17時必着です。(研究補助は11月24日(木)17時必着です。)
2 ≪郵送の方法について≫
(1)簡易書留にて提出してください。(※普通郵便、メール便等は不可)
(2)受理証明は発行していないため、「簡易書留郵便」の控えを各自大切に保管してください。
3 ≪郵送書類の内容について≫
郵送が必要な書類は以下の通りです。

  • ①要望書類
    「補助金交付要望書」
    「事前計画/自己評価書」(1/5)(2/5)(3/5①)(3/5②)
    「事業者の概要(1・2)」
    (インターネットでの申請手続き後、事業者フロントでダウンロードした書類を印刷したもの)
    ※法人印は登記されたもので押印してください。
  • ②関連書類
    (事業毎に必要となる書類)
  • ③添付書類
    (事業毎に必要となる書類)
  • 「交付要望書作成の手引き」「インターネットでの要望手続きに関する手引き」も改めてご確認をお願いします。

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補助事業の要望に関するよくあるご質問 (機械・公益共通)

 【機械・公益共通】
  質問 回答
1 「同一事業を同一実施期間において、他の団体からの補助を受けていないこと」とありますが、平成29年3月時点で、他の団体が同一事業を助成事業として採択した場合、どのように対応すればよいのでしょうか。 同一事業を他の団体へ申請する等、要望先を重複することは可能です。ただし、両方からの採択を受けたとき、どちらの補助を受けるかを選んでいただくことになります。
2 採否の通知時期はいつ頃でしょうか。 平成29年3月下旬を予定しております。
3 補助金が前金払の場合において、最終的に余った補助金はどのようにすればよいでしょうか。 事業完了後に精算手続きを行い、残額がある場合は返還していただきます。
4 「会場費」・「宿泊料」等に食費は含まれるでしょうか。 食費は補助の対象とはなりません。(「補助方針」の中に掲載されている「経費基準」をご確認ください。)
5 要望申請書類のフォーマットを提供してもらうことは可能でしょうか。 要望申請書類は「インターネット上で要望手続きを行うことにより作成(ダウンロード)できるもの」と「ホームページからフォーマットをダウンロードして作成していただくもの」と「事業により必要なもの」に分かれますが、それぞれについてJKA職員から個別に提供することは行っておりませんので、ご了承ください。

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機械振興補助事業の要望に関するよくあるご質問

 【各事業共通】
  質問 回答
1 インターネット上での申請手続きを終えて書類を送付しましたが、その内容に誤りがみつかりました。一部分のみを差し替えたいのですが、どのようにすればよいですか? 一度郵送された書類の当該修正部分について差替が必要となります。改めて郵送される際は、「要望書類」と「関連書類」一式を封入し、郵送してください。
その際、封筒の右上に必ず「インターネット申請番号(17△△○○○○・・・)差替」と朱書してください。
差替部分のみの郵送は応じかねます。

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 【研究補助】
  質問 回答
1 補助を要望したいのですが、どのような手続きが必要でしょうか。 研究補助の要望受付期間中に、「RING!RING!プロジェクト」ホームページから、インターネットによる要望手続きを行ってください。
2 「補助方針」を読むと、私は若手研究者に該当するようですが、個別研究もしくは開発研究に要望することはできるのでしょうか。 若手研究者(※)に該当する者であっても、個別研究もしくは開発研究に要望を行うことは可能です。ただし、個別研究、若手研究、開発研究について、複数のカテゴリーを重複して要望することはできません。
(※)若手研究者とは研究に従事してから概ね15年以内にある者を指します。
3 平成28年度の研究補助を受けていますが、平成29年度の補助を要望することはできるのでしょうか。 可能です。ただし、平成28年度の研究補助で複数年研究の補助を受けた者は、平成29年度に研究補助を要望することはできません。
4 年度の途中で所属機関が変わる予定です。要望することはできるのでしょうか。 可能です。ただし変更後、移籍した所属機関の長の承認が必要となります。
5 同じ研究でJKA以外からも補助金を受けることは可能でしょうか。 採択された研究に関して、JKA以外の補助金を受けることはできません。
6 寄附金申込書の発行は可能でしょうか。 JKA補助事業は補助金であるため、寄附金申込書の発行はいたしません。
7 事務を大学に委託するので事務経費が生じますが、この経費は補助の対象でしょうか。 事務経費は補助の対象とはなりません。
8 事業者登録は誰が行えばよいのですか。 申請者(研究者)本人が個別に登録する必要があります。
所属機関ごとの登録ではありませんのでご注意ください。
9 複数年研究の要望をする場合、研究テーマを年度ごとに設定することは可能ですか。 研究テーマは一つとする必要があります。一つの研究テーマについて、複数年度(2年間)で研究を実施していただきます。
10 複数年研究の要望をする場合、経費については年度ごとに設定するのでしょうか。 経費については、年度ごとに明確に区分する必要があります。「事業経費比較表」において、年度ごとの限度額(個別研究500万円・若手研究200万円)内で、明確に区分してください。交付に関しては、事務手続き上、年度ごとに交付するものとします。
11 複数年研究の2年目については、どのような手続きが必要ですか。 研究初年度の11月末日までに、承認申請書(研究進捗状況、研究計画、継続実施の必要性等)をご提出いただき、複数年の2年目に当たる研究の継続について審査いたします。審査に際し、必要に応じてヒアリング、プレゼンテーション等にご協力をお願いする場合がございますので、予めご了承ください。
12 複数年研究の2年目の補助金の交付手続きはどのようにすればよいのでしょうか。 上記11の手続き完了後、研究の継続が認められた場合、1年目の補助金精算手続きの完了後、「前金払申請書」(支払い請求)提出の手続きが行われた後お支払いします。
13 研究の進捗により、当初計画の一部の変更、経費の変更等が生じた場合、どのような手続きが必要でしょうか。 計画変更が生じるおそれがある場合は速やかにJKA担当者に連絡し、JKAの承認を得てください。なお、JKAの承認なく事業内容・経費を変更した場合、補助の対象とはなりません。
14 「研究補助募集要項」「複数年研究の申請にあたっての留意事項」は、いつ頃発表されますか。 9月ごろ、「RING!RING!プロジェクト」ホームページ上にて発表する予定です。

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公益事業振興補助事業の要望に関するよくあるご質問

 【復興支援事業】
  質問 回答
1 被災者への相談会やイベントなどの活動を、被災地以外の場所で行うことは可能でしょうか。 事業の対象者(受益者)が被災者であれば、場所にかかわらず実施可能です。
2 現在働いている、あるいは、今後働く予定の事務局スタッフについて、人件費として補助の対象になるのでしょうか。 被災地および被災者受入地域での活動に直接関わる事務局スタッフの人件費は対象となります。
3 被災地支援のボランティアを行っている任意団体ですが、補助を受けらるのでしょうか。 残念ですが任意団体への補助は実施しておりません。(JKA補助事業は、大学に所属する研究者を除いてすべて法人格が必要です。)
4 平成28年度に復興支援の補助金を受け事業を実施していますが、同一の事業で平成29年度の募集に要望することは可能でしょうか。 事業の実施期間が重複していなければ要望することは可能です。その際には、事業計画の中において現在実施中の進捗状況と継続の必要性について記載してください。
 【建築・補修】
  質問 回答
1 建築を要望する予定ですが、土地は借地でもよいのでしょうか。 借地でも構いません。詳しくは、「公益事業振興補助事業の交付要望書作成の手引き」をご覧ください。
2 現有施設の増改築工事は、補助対象事業となるのでしょうか。 現有施設の増改築工事は補助の対象とはなりません。
3 特別養護老人ホームの建築を予定していますが、補助方針には高齢者施設に関する記述がありません。高齢者施設の建築は補助対象外ということでしょうか。 高齢者施設の建築は補助の対象とはなりません。
4 グループホームの建築用地を購入し、施設の建築資金についてはこれを担保に銀行から融資を受けました。この場合、建築用地は既に担保に供されているため、補助を受けることができないということでよいのでしょうか。 建築用地は借入の担保に供してはいけないことになっておりますので、補助を受けるためには担保設定を解除する必要があります。(ただし、福祉医療機構からの借入を除きます)
5 「要望時に提出する設計図・見積書の作成業者」と「施工業者」が同一業者であってはいけないのでしょうか。 「要望時に提出する設計図・見積書の作成業者」と「施工業者」が同一業者であってはいけません。
6 施工業者と設計管理契約を結んでもよいのでしょうか。 施工業者と設計監理者を別にしていただく必要があります。
 【福祉車両】
  質問 回答
1 福祉施設を所有していませんが、福祉車両の要望は可能でしょうか。 訪問入浴車と移送車4につきましては、要望申請は可能です。しかし、移送車1〜3につきましては、要望申請時に法定の社会福祉施設を有する法人のみを対象としております。
2 移送用に30名程度の中型バスを要望することはできないのでしょうか。 現在、中型バスは補助の対象とはなりません。
3 福祉車両の見積書には指定の様式があるのでしょうか。 指定の様式がありますので、「RING!RING!プロジェクト」ホームページよりダウンロードしてください。
 【福祉機器】
  質問 回答
1 授産機器として、クリーニング機器の要望を考えていますが、機器を2台要望することは可能でしょうか。 機器を2台要望することは可能ですが、条件として金額に上限と下限(1,000千円以上10,000千円以下)を設けてありますので、ご注意ください。
2 施設の大型洗濯機と大型乾燥機の要望を予定しておりますが、利用者は施設職員となります。このような場合は補助の対象となるのでしょうか。 施設職員が使用する洗濯機・乾燥機は補助の対象とはなりません。
3 10,000千円を超える福祉機器(医療機器は50,000千円)は要望できますか。 事業費総額が10,000千円(医療機器は50,000千円)を超えない要望が対象となります。
 【新世紀未来創造プロジェクト】
  質問 回答
1 補助対象者として、特別支援学校は対象となるでしょうか。 補助の対象者となります。
 【研究補助】
  質問 回答
1 年度の途中で所属機関が変わる予定です。要望することはできるのでしょうか。 可能です。ただし変更後、移籍した所属機関の長の承認が必要となります。
2 同じ研究でJKA以外からも補助金を受けることは可能でしょうか。 採択された研究に関して、JKA以外の補助金を受けることはできません。
3 寄附金申込書の発行は可能でしょうか。 JKA補助事業は補助金であるため、寄附金申込書の発行はいたしません。
4 事務を大学に委託するので事務経費が生じますが、この経費は補助の対象でしょうか。 事務経費は補助の対象とはなりません。
5 事業者登録は誰が行えばよいのですか。 申請者(研究者)本人が個別に登録する必要があります。
所属機関ごとの登録ではありませんのでご注意ください。
6 研究の進捗により、当初計画の一部の変更、経費の変更等が生じた場合、どのような手続きが必要でしょうか。 計画変更が生じるおそれがある場合は速やかにJKA担当者に連絡し、JKAの承認を得てください。なお、JKAの承認なく事業内容・経費を変更した場合、補助の対象とはなりません。
7 「研究補助募集要項」は、いつ頃発表されますか。 9月ごろに「RING!RING!プロジェクト」ホームページ上にて発表する予定です。